留学・就職の流れ海外大学編入コース


  • 高校卒業者以上
  • 男女
  • 2年制


ECC入学から就職までの流れ

  1. 1年目 ECC入学

    海外大学留学に必要なスキルを入学時から習得

    ECCに入学した瞬間から留学開始。ネイティブ講師が教える海外大学の授業を受けながら、毎日の学校生活を通して海外のスタイルに慣れる訓練をします。また、英語だけでなく難関TOEFLの対策や、大学留学に不可欠なアカデミック・スキルを磨く学習をします。モチベーション向上プログラムでは、海外に出るとよく聞かれる日本の文化にも目を向けます。

  2. 2年目※ 海外大学留学

    ECCで取得した単位は、そのまま提携大学の卒業単位として認定

    海外大学を卒業するには、決められた卒業単位を全て取得しなければなりません。ECCで取得した単位がそのまま提携大学の卒業単位として認められるため、ECC生は通常より短期間で卒業が可能。でも、慣れない海外での生活では分からない事や悩みが続出。そんな留学生活を毎月のレポート・メールなどを通して日本から担任がサポートします。

    ※留学時期・卒業時期は個人の英語力や留学先など により異なります。

  3. 現地に残る

    海外大学卒業は海外就職への近道!

    日本出身の留学生向けに、日本企業の就職フェアなどが現地で開催されますので、積極的に参加して、現地就職の夢を叶えましょう。

    日本で就職

    ECCで就職をサポート

    帰国後にECCに復学しなくても、就職活動をサポートします。海外にいながら出遅れることなく就職活動を開始できます。

    ECCへ復学

    さらなる専門性の習得

    希望者は本校の2年次に編入(復学)し、専門士を取得することができます。希望するコースで1年間学習しながら、留学後の英語力を更に強化し、就職活動を行うことが可能です。