専門学校から大学編入

ECC国際外語専門学校では、ふたつの大学編入が可能です。
あなたは「日本の大学」と「海外の大学」、どちらの大学編入に興味がありますか?
日本の大学へ編入

もっと上の大学を目指したい! 浪人は絶対にしたくない!
大学編入とは、専門学校や短期大学の卒業後などに、大学の主に3年次への途中入学ができる制度です。
全国の国公立大学、有名私立大学をはじめ、ほとんどの大学で編入試験が実施されています。
専門学校2年+大学2年のより充実した4年間を過ごせる注目の制度です。ECC国際外語専門学校からも毎年多くの学生が、現役時よりもワンランク上の大学へ編入しています。
大学編入のメリット
- 浪人するより経済的!
- 一般入試よりライバルが少ない!
- センター試験は不要!
- 一般入試より入試課目が少ない
※詳しくは「大学編入のメリット」をご覧ください。
ほとんどの大学で英語は必須科目。だから、ECC生が強い。

国公立・私立とも編入学試験は、英語・小論文・面接が主流で、全体的に英語が重視される傾向にあります。ECCグループの実績ある教育メソッドをもとに、確実に英語力を身につける事ができるから、ECC生は大学編入に強いのです。
主な大学編入試験合格実績
- 神戸
- 金沢
- 愛媛
- 京都府立
- 大阪市立
- 山口県立
- 和歌山
- 滋賀
- 北九州市立
- 神戸市外国語
- 上智
- 同志社
- 立命館
- 関西学院
- 関西
- 京都産業
- 近畿
- 甲南
- 龍谷
- 中央
- 関西外国語
- 京都外国語ほか
海外の大学へ編入

長期で留学したい! 海外大学のキャンパスライフに憧れている!
海外大学や短大に入学し、単位を取得して卒業することを正規留学といいます。入学条件であるTOEFL基準をクリアすることで入学が可能となります。
留学先では語学力を身に付けるだけではなく、現地の学生と同じ授業を受け、様々な専門分野を学ぶことができます。
海外就職や英語力を活かした国内での就職を目指せます。
ECCで取得した単位は、そのまま提携大学の卒業単位として認定

ECC国際外語専門学校の海外大学編入コースでは、ECCで取得した単位がそのまま海外提携大学の卒業単位として認められるので、ECC生は通常より短期間で卒業が可能です。







